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ホームJIMLSからのお知らせ > ’07年度懸賞論文入賞者 お知らせ一覧

’07年度懸賞論文入賞者


第1席の表彰を受ける湯山氏 社団法人経営労働協会は、第37回経営労働研究全国大会に合わせて、平成19年4月から6ヵ月間にわたり、『労働多様化の時代における企業の人事戦略』を課題として懸賞論文を公募しました。応募は去る9月10日に締め切られ、応募総数31遍の中から、関満博氏(一橋大学大学院教授)を主審査とする審査団により、慎重かつ公正な審査を行い、入賞者を決定しました。
表彰式と賞状・賞金の授与は、去る10月27日に第37回経営労働研究全国大会(別掲)の会場で行われ、審査の経過と講評のあと、共同研究により第1席に入賞した文教大学三木ゼミナールの6人により「ダイバーシティマネジメントの推進」(副題)と題して、論文の発表が行われました。入賞論文と入賞者は以下のとおり

 
第1席 賞状、賞金20万円 及び「月刊経営労働」1年間贈呈
「労働多様化の時代における企業の人事戦略―ダイバーシティマネジメントの勧め―」
文教大学 国際学部「三木ゼミナール」 代表 湯山愛子(川崎市川崎区在住)
他 井上美緒、澤田祥子、塩原舞子、徐采晴、陳子夜
 
第2席 賞状、賞金10万円 及び「月刊経営労働」1年間贈呈
「ポスト正社員時代の企業の人材マネジメント戦略のあり方」
澤田 公徳(さいたま市中央区在住)
 
第3席 賞状、賞金5万円 及び「月刊経営労働」1年間贈呈
「労働多様化の時代における企業の人事戦略」
―正社員と非正社員を融合させる人事システムの観点から―
田中 ひろみ(東京都品川区在住)
 
佳作 賞状、賞金2万円 及び「月刊経営労働」1年間贈呈
(1)「労働多様化の時代における企業の人事戦略」
齋藤 剛(東京都八王子市在住)
(2)「労働多様化の時代における企業の人事戦略」―中小企業の現場からの考察―
小泉 一明(川崎市麻生区在住)
 






 
 
   
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